2016年10月09日

『君の名は。』と『シン・ゴジラ』と、『インターネットと農業』と


こんにちは。
ブリッジライターNAOです。



始めに言っておきます!

今回のこの記事、


チョ〜面白いです!!^o^



自分で言っちゃうか!って感じですけど(苦笑)・・
自分でハードル上げちゃってますけど(汗)・・

少なくとも僕自身が尋常じゃなく楽しんで書けました^o^




で、これも先に言っておくと、

僕個人の趣向として
ジブリ以外の映画はほとんど観ないし
(ジブリ作品もコンプリートしているわけではありません)

映画評を書くなんて人生初です!(笑)



でもこの2作品は、時代の要請もあって同時に登場した感じで、

「農業をベースにインターネットを通じて
 人類の進化を目論む」


このブログ『インターネットと農業』のコンセプトに
シンクロシニティ(意味のある偶然の一致)を感じまして

急いで書くことにしました。



ああ、これも始めに言っておかなきゃ。


この記事内容は、
もろ、ネタバレですm(_ _)m


前情報を一切なしに映画作品を鑑賞したい人は
この記事を読めません。
というか読んではいけません。


「もう両作品とも観たよ!」
もしくは
「ネタバレした後に観るのでも、まぁ許容する」
そして
「この2つとも特に観る予定はない」

という方だけこの先をお読みください。


少なくとも、
これから観る人・特に観るつもりのない人にも
楽しんでいただける内容になっています。


さらに、
もう観て、その上で、
他の方のネタバレ考察記事を複数読み込み
裏情報含めてだいたい理解した人でも、

まだネットでは他に見かけない
角度からの僕なりの視点もありますで、

こちらもお楽しみいただけるかと^^



(ネタバレ覚悟なのは
 内容に自分で縛りをかけたくなかったので)






さて、前置きが長くなりましたかね。


では、勢いに任せて行きますね。


数時間で一気に書きたいので、
ちょっと文章全体の構成や、細かい表現には
粗が残るかもしれませんが、、

そこはご愛嬌ということでお目こぼしくださーい。



前半は、マクロ視点から。

(後半は、ミクロ視点から。
 そしてラストに主要テーマで締める予定です)



まずこの2作品、
『君の名は。』『シン・ゴジラ』


62年前の1954年に、

『君の名は』(人気ラジオドラマが映画化。今年の『君の名は。』とは関係性なし)

『ゴジラ』(ゴジラシリーズ第1作目)

がヒットしています。


これが偶然なのか、誰かが示し合わせたのかは知りませんが・・
(個人的にはそれについて興味ないこともありませんが)

意図的かどうはともかく、
少なくとも”意味のある一致”ではあります。
(シンクロニシティって言葉もあります)



日本における大厄災から完全復興はしてなくて
人々の記憶から生々しくは残るけど、
風化もしつつある5年〜10年くらいの頃。

1954年では第2次世界大戦、
2016年では3.11(津波/原発の天災かつ人災)があたりますね。


そして、近い将来に
国家的大イベント(もちろん、東京五輪のこと)を控えるなど

これからみんなテンション上げていこっか!
という空気感の時代。



62年前と今現在、そんな時代に
『君の名は』(『君の名は。』)と『ゴジラ』(『シン・ゴジラ』)
は同時期に登場して日本人の心を揺さぶりました。

(残念ながら、日本人以外ではそこまでリアリティをもって
 深くは感情移入できないですね〜、内容の特性上。)



この2作品の共通点としては、

「日本人の底力」「絶望からの希望」
そして
「運命を日本人の奇跡的な能力と努力によって変えた」

というところです。





さて、後半のミクロ視点に移る前に
ハーフタイムです^^

この2作品、
裏読み(=色々と背景を調べて隠された意味を探る)が
非常に多重構造で、

オタクやビジネス層にも大絶賛されていますが、

”娯楽(エンタメ)として面白い”点も特筆されます。


ぶっちゃけ、ストーリー自体はよくあるパターンです。
(よく言えば王道・直球、悪く言えば陳腐・マンネリ・単純)


迫力や音楽・映像美が十分なクオリティであるのは
今時アタリマエだし、こういうのはただの娯楽であって、

小難しいのが好きなタイプはあまり話題にしないものです。


ただ、今回のこの2作品は、
大衆向けでもあるから動員数・興行収入も大きく、
その上で、深い意味を何重にも織り込んでいるのが
すごいところなんですね。
(そこに時代性の要素が乗っかり、歴史的大ヒット)






それでは、後半のミクロ視点に入ります。


こっちは、
たくさんありすぎる要素の中から、
『インターネットと農業』にこじつけて
僕の好みで選んで取り上げる部分なので、

ちょっと趣味性が高いかもですが(苦笑)、
その分、ちょー面白いです。いや、ホント。



さ、『君の名は。』の方から行きます。

テーマは「水」「時間軸」「ムスビ(糸)」などいくつもありますが、

「ムスビ(=結び、紐、糸)」にクローズアップしまして。


(映画を観たけど、まだ他の謎解き解説記事を読んでない人のために
 少し詳細に書きます)


主人公同士の運命をつないだのは、
あの赤い組紐がキーアイテムですね。

糸や紐はもちろん、「つなぐ・結ぶ」の象徴です。


宮水家の伝承文化として組紐を編み、
口噛み酒(世界最古の酒)を奉納し、
巫女が舞います。
(あの舞の中に、彗星が分裂するのを表す動きがありました)


これは、1000年前から
次の彗星災害を予知した宮水家の先祖が、

「言葉じゃなく、文化で」後世に
予知を伝える知恵だったんですね。


なぜ単純に言葉じゃだめなのか?
(瀧のスマホに残っていた日記メモが消去されていったように、
 言葉で未来予知の示唆を残すのはNGのようです)


いろいろと解釈はできますが、たぶん、

時間の流れ(=運命)を変えるのは、そんなカンタンなことでは無理だ

ということかもしれません。

(この記事のラストに、
 ”運命を変える”方法に言及します)


なお、口噛み酒を飲むことをきっかけに
再び2人が入れ替わる(=魂が結ばれる)のは、


ご神体への奉納の時、
山中の休憩でお婆ちゃん(一葉)が

「体に食べ物を流すことは”結び”」

と語り聞かせている場面がありまして。

(あ、他に、一葉おばあちゃんが
 姉妹と組紐を編んでいる時に
「もう言葉は残ってなくて意味はわからないけど、伝統だ」
 と言う場面も、伏線になってますね)

だから、三葉の”半分”である口噛み酒を
瀧が飲んだことには、
魂の結びの儀式にあたるのでしょう。



・・ちょっとブレイク入れて、
「食べることはムスビ」ということですが

日本の神道においては
人間と神様(僕の理解の場合では、神=自然・森羅万象)との契約
でもあります。

7月末の当ブログの記事
『「食」を整えればすべてがうまくいく?』
では、
「食を整えると運気が良くなる」

という話をしていますが、
これとも関わっていそうですね〜^^



だから、ちょっと強引かもしれませんけど、

「食事にはできるかぎり関心を向けましょう!」

って主張しておきます(笑)





さて、『シン・ゴジラ』に話を変えます。


ミクロ視点よろしく、
微生物の話に持っていきます(笑)


進化するゴジラを何とかして止めるために
血液凝固剤・再生抑制剤を投与する、「ヤシオリ作戦」

その薬剤の開発の重要なヒントとなったのが、
「極限環境微生物」の情報でした。
(DNAとか、たんぱく質立体構造ですかね?)



あ、少し話そらしますが、
”ヤシオリ”は、日本の神話(古事記)で
スサノオがヤマタノオロチを倒す時に飲ませた酒の名前です。

ヤマタノオロチも赤い血を流す描写があり、
シン・ゴジラの赤い内部が透けて見えるあたり、
モチーフっぽいですね。

ちなみにヤマタノオロチは
出雲に流れる斐伊川(ひいかわ)の比喩だそうで、
よく洪水を起こす暴れ川を、
渡来人(天皇家の先祖?)が治水工事した話が
神話のモデルじゃないか、ということだそうです。

そのスサノオを祀る神社は、「氷川神社」であり、
氷川(ひかわ)は(ひいかわ)から来ていて、

氷川神社(埼玉県のがメイン)=スサノオは
武蔵国(東京・埼玉あたり)の守り神です。

人間側から見ると”東京を守る話”
である映画『ゴジラ』の
大筋ストーリーと重なりますね。



神話モチーフから話を戻しまして、

「極限環境微生物」の話。

あ、これ、僕は学生の頃はこれに近いのが専門でした。
・・けど、その分、こみいった話になりそうなので、
自重します(苦笑)
「古細菌」とか「嫌気性菌」とか、さらに「粘菌」とか、
分類やら各生物の生態やら、
生物学上のもっとマニアックなことになりそうなので・・


話を戻します。(気をつけないと話それまくりますね^^;;)


なんかとんでもない環境(高熱、塩分濃度高い、pH低い、海底)に
棲息することができる生き物=「極限環境微生物」、

ゴジラの遺伝情報?にはこれが含まれるので、
進化を止める(エネルギー放出を止める)薬剤の
開発のブレークスルーとなりました。


解析には世界中の研究機関に情報シェアして
スーパーコンピューターの並列処理でなんとか間に合わせて

・・というのは、日本人の土壇場の胆力の描写でしたね。


”インターネット”時代の”希望”の話でもあると、
『インターネットと農業』の筆者としては感じるところもありました。




ゴジラの細胞や生物学的特徴に話をスライドさせまして、

「放射能をエネルギーとして利用し、
 1個体で進化を遂げる究極の生物」


ということでした。


この話、細胞生物学のロマン、
『マーギュリスの細胞内共生説』(※)

すなわち
「酸素をエネルギーとして利用し、
 超活発に動き回れるように進化した真核生物」


とシンクロし、胸熱となりました(笑)


マーギュリスの細胞内共生説
 細胞内に核(DNAが入っているところ)を持たない”原核生物”(細菌、古細菌など)にとって、
 原始地球の酸素が非常に少ない時代、酸素は猛毒だった。
 しかしシアノバクテリア(光合成をして二酸化炭素から酸素を作る)の登場で
 急激に地球に酸素が増えてしまった。
 その後に酸素に適応した好気性生物が現れ、ある時、
 それを自らの細胞内に取り込んだ生物が出現した。
 これが”ミトコンドリア”を細胞内に抱えた、真核生物の起源。とする仮説。



だって、本来は猛毒のもの(放射能 / 酸素)を
エネルギー源として組み入れ、

それをブレークスルーとして
全然違う生き物へと変貌するんですよ?


やばくないですか?(笑)



もう1トピック、たたみ掛けます(笑)

ゴジラは
「霞(かすみ)を食べる仙人のように、
 水と空気だけであらゆる物質を生成する究極の生物」


というセリフもありましたが、

これ、

「水と空気(酸素、二酸化炭素、窒素)で
 ほとんどのアミノ酸(=タンパク質の元)を合成するする生物」


すなわち「植物」とも重なります!

(正確には微量元素も必要ですけど、
 細かいところはスルーしてください。笑)


まぁ、ちょっと話題がとっ散らかってきた印象かもしれませんが、
つまり、「ゴジラ」は「進化の象徴」なんですよね。


現実側の話としては「進化の象徴」、
すなわち「進化の最先端」は

”人間”だったり、”高等植物”だと思うんです。


その”人間”は「農業」によって
「”植物”の究極の力(=栄養合成能力)」を利用することで
文化を発展させた、

「進化×進化」ってイメージを重ね、


「農業」にロマンと可能性を感じているわけです。
         ↑
これが当ブログ『インターネットと農業』のコンセプトです。
初回記事『インターネットと農業とは』参照)



後半のミクロ視点はここまでにして、

最終局面に差し掛かりました。


僕も疲れてきましたが(苦笑)、

延長ロスタイムに突入です。


まだまだもっと面白くて
興味深い話を隠し持っていますので、
もうしばしお付き合いください。




今のところ(2016年10月9日時点)、

『君の名は。』と『シン・ゴジラ』に
”これ”を絡めている人はネット上に見ないし、

実際、関係ないと思います(苦笑)


まぁでも、お口直し(にしてはあまり爽やかでもないけど)にどうぞ。



僕は、この2作品は

「太陽の塔」にもシンクロを見出しました。

岡本太郎氏による大阪万博のシンボルのアレです。


この塔の内部が最近になって限定公開されたようでして、

seimei_no_ki_mini.jpg
(画像は万博記念公園HPより)


この内部にある『生命の樹』、

下の方が古代の生物で、上にいくほど現在に近づき、
先端には進化した生物、すなわち人間がいます。


これ・・

(次、スーパーネタバレです。
 あらためて、ネタバレが嫌な人はもう読まないでください)



『シン・ゴジラ』のラストシーン、
尻尾にそっくりだと思いました。


あの嫌な感じ、後味の悪い終わり方は続編を期待させますし、
少なくとも、この話には続きがあることを示唆していますね。


あのゴジラの尻尾の先にいたやつは・・
キモいけど、”人間”?・・のような、
(まあ人間そのものではないけど)


「ゴジラの子供説」が有力だと思っています。

すなわち、『究極の進化の、さらにその先』ですね。



一方、『太陽の塔』の表側(背中も含め)には、

3つの顔があります。


あれは過去・現代・未来を象徴しているそうです。

太陽なので、天照大神(アマテラスオオミカミ)、
岩戸の神話も絡めていますが、

時間軸を表現していることは間違いないようです。



ここで僕も疲れてきたので(苦笑)、考察は甘いですが、

『君の名は。』のテーマには、
「時間軸」もあります。

これのズレや重なりをドラマチックに絡ませ、
未来への希望、運命を変える話、再び重なり合う話ですものね。


『太陽の塔』の表と裏(外部と内部)に、

『君の名は。』と『シン・ゴジラ』との相関性を見出したのでした〜




バタン
(ちょっと倒れ込みます)










ムクッ


ふぅ、

さて、ゴールも定めないゲームでしたが、

前半と後半で
マクロ視点とミクロ視点の両方で楽しみ、

ロスタイムに謎を残しました。

最後に、総括をします。
(実はこの記事で1番言いたかった本題はここからです。汗)


休憩したら、戻ってきてくださいね^^











じゃ、いきましょう。



『君の名は。』での
最重要シーンのひとつとして、


「運命」が変わった瞬間

すなわち、
黄昏時に瀧が三葉の手に◯◯◯と書いた瞬間

が挙げられます。


「忘れないようにさ、名前書いとこうぜ」

・・って言ったのに?!
なんでそこで名前書かなかったの??

ってかなり不可解です。


でも、だからこそ運命を変えられたんですね。



瀧は三葉の手に”想い”を書きました。

たぶん、普通に名前を書いていたら、
文字は消えていたかもしれません。


前半で、「単に言葉じゃ伝えられない」って話題がありました。
だから文化・伝承で残したと。


そして宮水家代々で受け継いだ、
大災害から糸守町を救う役目を果たす最後のピースは、

あの瀧から三葉への”想い”だったんですね。



三葉は転んだ時、手に書かれたものを見て
「これじゃ分からないよ・・」とつぶやきつつ、
再び立ち上がって走り出せました。


繰り返しますが、普通に名前だと、
”ただの文字情報”は運命を変えるには
NGもしくは不十分のため
消えてしまう(と予想される)ので

あそこに書かれたのが”想い”だったからこそ、

時空を超えて三葉に届き
奮い立たすことができた、

だから「運命を変えられた

という話だと思います。




僕はこの話、
「人類の希望」だと解釈します。



つまり、AI(人工知能)の発達で、
これから近未来、人間の雇用(労働力)は
どんどんロボットにシェアを奪われていくことへの、
希望の種です。


AIが人類に反乱する、
『ターミネーター』や『マトリックス』っぽい未来が待っているのも、
科学者たちには否定しない人も多いです。


ネットビジネスやネットワークビジネスとかで(苦笑)、
「これから10年で消える職業」とかいう記事がよく引用されますが、
(まぁ、危機感を煽るのに良い材料だからですが)

あながち現実味がないわけではありません。


でも、この『君の名は。』の
瀧のファインプレー(=名前じゃなく”想い”を伝えた)は、

AIじゃできません。


嘘もついてるし、非合理だし、
瀧くん本人も咄嗟の判断でしょうし・・


神事の文化で未来予知を伝承したり、
個人による咄嗟の情緒的・非合理的な行動だったり、

「人間だからこその能力」への、

深い畏敬の念と希望を見出している作品だと思いました!



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cateye.jpg



さあ、ラストです。(ちょっと駆け足)

『シン・ゴジラ』で見出した希望は、

冒頭で牧博士が失踪したクルーザーのシーン、
宮沢賢治の『春と修羅』です。
(↑ご存知、農学者/農業技術者ですよ)


この牧博士
(この人が何か自分の体に操作して放射性物質を取り込んで
 ゴジラになったという説が有力です。
 少なくともゴジラを作った人物です。)

の愛読書に『春と修羅』があるわけですが、


・・これはたくさんの方々が考察している
キーアイテムですからね〜
(冒頭であからさまに意味ありげな目立ち方してます)



牧博士の思想=宮沢賢治の思想

という意味だと素直に受け取ってみます。


宮沢賢治は「世界平和を希求している人」です。



ゴジラの尻尾から出てくるのがどんなものであれ、
(『風の谷ナウシカ』の巨神兵のような裁定者であれ)


愛する人(賢治は妹、牧博士は妻)を失った悲しみから

「おれはひとりの修羅なのだ」
(※修羅:人間より下等の、情動的かつ好戦的で外道なヤツ)

とか言いつつ、


人類全体の幸福をあきらめてはいないのです。


・・まぁ、しっぽのその先の世界は
様々な考察ブログでも意見が割れてますし
僕も細かいところまでは深追いしませんけど、



結論、最後は、

「(人類の)好きにしろ」

どうにかする余地が与えられているわけです。


僕ら(人類)が手にしているものは、


「答え」(なんらかの決まった未来)ではなく、

「選択肢」ということですね。


これは、
心が疲弊しちゃってないのであれば(苦笑)、

「希望」として捉えてもいいのではないでしょうか?




以上、これでひとまず筆を置きます!!
オワタ\(^o^)/


(駆け足だったし、楽しかったけど不完全燃焼感はあるので
 いずれ追記やら続編も書くかもしれませんけど)




それではまた〜





※本記事を書くにあたって、
多くのブログやサイトを参照させていただきました。
その中でも部分的に引用させていただくなど、
特に参考となったものを下記に紹介いたします。

<参考元>
・ゆにわ塾メルマガ
・CSLBOOK −好きなものは好き−
http://cslbook.com/movie/3759/
・【シン・ゴジラ】牧悟郎元教授は何を好きにしたのか?についての仮説
http://life-hacking.net/
・君の名は。気になるあのシーンの解説!
http://mintia01.com/archives/3967
・日本映画史の中の『君の名は。』と『君の名は』〜爆発的ヒットの秘密
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49712
・君の名は。(映画) あらすじ、ネタバレ詳細2
http://favorite-review.hatenablog.com/entry/





ブリッジライターNAO


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当ブログのコンセプトと自己紹介を書いた初回記事
『インターネットと農業 とは』
http://boom-nao.seesaa.net/article/319009463.html

FBページ版インターネットと農業もあります。
インターネットと農業の可能性を広げることに関連する
イベント・ニュース・セミナー等の情報を共有する場です。
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posted by ブリッジライターNAO at 21:35| Comment(0) | - | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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